vier

Let's be more curious.

【買って良かった】大切な人にApple Watchをプレゼントしよう!


はじめに

 先日、父の日のイベントを利用され、かみさんからすごい欲しいものがあると、プレッシャーをかけられました。

 

かみさんが欲しいものとは

 かみさんに「なにが欲しいの?」と聞いたら「Apple Watch」が欲しい!とのご要望でした。

(注)この記事は「はてなブログ」で2017/06/24に公開したものです。

www.apple.com


「なぜこれが欲しいの?」と聞くと、会社の同僚が最近買ったらしく、見せてもらったらすごく気に入っちゃった、とのことでした。

 「どこが気に入ったの?」と聞くと、運転中電話がかかってきた時ハンズフリーで話せたり、LINEが来たら携帯を出さなくてもすぐ見れるから、とのことでした。


会話しながら運転すること自体あぶないのでは、めったにかかってこないのでは。

老眼だと小さな画面で文字を読むのは正直辛いのでは。

数年で陳腐化するのでは。電池持つのかなー。

 

と、管理人は心の中で思ったのですが。。。一度欲しいと思ったら多少の欠点はすべて見えなくなるものです。自分が使うものではないので、余計なお世話ですね。

 

さっそく今週ある量販店で清水の舞台から飛び降りる覚悟で買ってきました。


週末サプライズでプレゼントを渡そうと隠していたのですが「いつ買ってくれるの」「買ってくれた?」「まだなの」とかみさんからプレッシャーが来ました。

気が弱い”あトん”はサプライズをあきらめ「実は買ってあるよ」と白状してしまい、すぐ渡すことになってしまいました。(汗)

 

 

「Apple Watch Nike+」

 

かみさんにプレゼントしたのは「Apple Watch Nike+ ピュアプラチナ/ホワイト 42mm」です。


 

 

古い動画が削除されていたので、新しいApple Watchのコマーシャルを貼っておきます。

 

なぜNike+を選んだかですが、かみさんがバリバリのバレーボール体育会系女子である以外に、バンドの通気性がよさそうだったからです。

 

本当は皮製のバンドが良いのですが、お高いのと本体だけは売ってくれないので、無難なNike+にしました。

 

ペアリング後の画面です。時計盤はまだ種類が少ないようです。

 

充電器とUSB電源アダプタです。

 

時計の背面です。4つ目玉が見えますが、心拍数を計測する為のLEDライトとセンサーが仕込まれてました。

 

本体の充電は非接触の電磁誘導方式です。充電器のアダプターは本体への背面に磁力でピタット吸着する仕組みでした。とても簡単ですね。

 

なお、充電は電磁誘導方式なので充電中は本体が熱くなります。火傷するような熱さではないので、あまり気にする必要はないと思います。

 

サプライズではなくなったので、かみさんの驚いた顔は見れませんでしたが、とても気に入ったらしく大喜びで、子供達に自慢してました。

 

腕に装着した状態の写真です。指先まで写そうとしたら、しわが見えるからダメだと怒られました。

 

まとめ

かみさんは来週東京で同窓会があるらしく「Apple Watch 」を付けて行くからね。友達の家に泊まるからパパお願いね。と言うと、週末2日間ママが居ないことを子供達は大喜びでした。

 管理人も週末ゆっくり寝ていられるので、正直うれしい、と思ってしまいました。

「Apple Watch」はかみさんを更に活動的にさせる効果が期待できそうですね。

 かみさんが家に居ない時間が増え、子供達と"あトん"は家で伸び伸びと過ごすことが出来るのでは、と密かに思ってます。かみさんが帰って来る前にやることをやってないと、とんでもないことになるのですが。。。


その後、自分好みのバンドを買って、シーンに合わせてバンドを交換し、とても大切に使ってもらってます。

 

Apple Watchは、バリバリ働く女性、スポーツを楽しむ女性、活動的な女性にとてもピッタリなスマートウォッチです

もし持ってなければ、サプライズのプレゼントすると、きっと喜ばれると思います。


機能が増えるとバッテリーの持ちが心配になりますが、今後の進化に期待したいと思います。


2020年11月26日 追記

購入から3年以上経ちました。Series2はWatchOS7へアップデートできないのは残念ですが、現役バリバリで毎日使ってもらってます。

かみさんの体の一部になっていると言っても良いですね。

 

 

気軽に足跡残してね!

この記事が「気になった・参考になった」と感じた方は、リアクションボタンか、ツイッターで♡いいねを押して、足跡を残して頂けると嬉しいです。

それでは今回の記事はこれでおしまい。

New Post Old Post
No Comment
Add Comment
comment url